二十四節気beauty

ASAMA 軽井沢ビューティショップ

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〒389-0115 長野県北佐久郡軽井沢町追分355-14

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二十四節気beauty

二十四節気beauty

二十四節気とは太陽の動きをもとにつくられた暦です。昔の人々は、太陽の高さが最も高くなる夏至、最も低くなる冬至、その中間である春分と秋分を基準に、一年を四季(春夏秋冬)に分けました。さらに、太陽の運行に基づいて四季をさらに6つずつに分け、季節の目安をつくったのが二十四節気です。

二十四節気にもとづいて、「いま」必要な美と健康のケアを考えるのが「二十四節気ビューティ®」です。

1月-January-

小寒-1月5日-

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小寒とは「寒さが加わる」という意味で、この日から「寒の入り」となります。
寒さが一段と厳しくなり、いよいよ冬本番といったイメージです。
インフルエンザも徐々に流行し始めます。
肌も髪も乾燥しがちなこの時期には乾燥対策が重要です。
ハーブウォータースプレーとハーブクリームで、あなたを乾燥とインフルエンザウィルスから守ります。

乾燥対策

マリンミネラルと、10種類以上のハーブにフラーレンを加えたハーブウォーターは、肌に潤いを与えます。
軽くトリートメントすると、小顔リフトアップを実感できます。
お部屋にハーブエッセンスをスプレーすれば、インフルエンザウィルスの撃退にもなります。

大寒-1月20日-

大寒は一年の中で最も寒さが厳しくなる時季です。
寒さで体温も低下しがちなこの時期には、ボディエッセンスを使った「体温アップ」をおすすめします。
軽井沢では、厳しい朝の冷え込みが樹氷を作り、幻想的な風景を描き出してくれます。
真冬の一番寒い時期に代謝をアップさせ、体を温めましょう。

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体温アップ

20種類以上の植物由来成分を配合したボディエッセンスでトリートメントをすれば、理想のプロポーションへと近づきます。
就寝前に足先から心臓に向かって優しく、丁寧に塗りましょう。
また、ボディエッセンスを塗って湯船につかると体が温まります。

2月-February-

立春-2月4日-

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立春は暦の上で春が始まる日とされています。
春とはいえ寒い日が続きますが、次第に東からの温かい風が春の訪れを感じさせます。
寒さにこわばった体と髪を目覚めさせるためには、「フェイストリートメント」をおすすめします。
冬の間に滞ったリンパの流れを良くし、理想の小顔を手に入れてください。

フェイストリートメント

週一回を目安にハーブオイルエッセンスを使用し、顔にたまった老廃物を流していきます。
最高級オイルとフラーレンなどの有効成分を使用したハーブオイルエッセンスは、お肌にも髪にも使える万能オイル。
保湿性にも優れ、使うほどに滑らかな肌へと導きます。

雨水-2月19日-

雪がとけて水になる頃、固まっていた土も緩み春の気配を感じて草木も蘇る季節です。
春一番が吹き、季節は徐々に春へと変わっていきます。
冷たい風に当たると乾燥して髪も痛みがちになってしまいます。
シャンプーにプラスして、しっかりヘアケアを行い、髪につやと潤いを取り戻すことをおすすめします。

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ヘアケア

シャンプーをする前に「ヘアエッセンス」でヘッドトリートメントを行い、髪と頭のケアを。
髪の一本一本に浸透し、髪本来の力を目覚めさせます。
髪の傷みがひどい場合にはヘアパックを。
洗い流さないタイプの、保湿力に優れた髪のハーブクリームです。

3月-March-

啓蟄-3月6日-

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冬籠りをしていた虫たちが這い出て、春の訪れを感じさせる頃です。
ひと雨ごとに気温が上がり、日差しも温かくなります。
この頃には軽井沢でも福寿草が咲き始め、花粉が飛び始めます。
環境の変化や、一年の中でも節目を迎える準備として、家族でお肌のケアに取り組みましょう。

花粉症対策

季節の変わり目にのお肌には、ハーモニーハーブ石けんとフェイス&ボディソープを泡だて、包み込むように洗います。
フェイス&ボディソープ、ハーモニーハーブ石けんともに美肌に効果のある様々な成分を配合。
さっぱりとした洗い上がりを実感してください。

春分-3月21日-

太陽が真東から昇り真西に沈むため、昼と夜の長さが同じになる時季です。
寒さも和らぎ、過ごしやすい季節になります。
雷が轟き始めるのもこの頃。
花粉も本格的に飛散し始めます。
肌トラブルを防ぐため、ハーブウォータースプレーとハーブエッセンスで肌荒れ撃退、そして美肌づくりにチャレンジしましょう。

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肌荒れ撃退美肌づくり

ハーブウォータースプレーは、肌に潤いを与え乾燥を防ぎます。
顔全体に吹きかけ、その上にハーブクリームを少量のせ肌全体に伸ばします。
さらにハーブエッセンスを塗れば、肌のダメージも修復。
ハーブウォータースプレーを外出時に持ち歩いて潤い補給を。

4月-April-

清明-4月5日-

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「清浄明潔」の略だといわれ、芽生えた草木も、それぞれの名前がわかるほどに個性を発揮する季節です。春の暖かな日差しを受け、万物に清新の気がみなぎる時節です。
木々の芽も伸びはじめ、エネルギーに満ちた季節の到来です。
新生活のスタートを迎えるこの時期には、印象的なフェイスづくりを心掛けたいものです。
美容液成分の入ったベースメイク&UVタラソで、紫外線対策とワントーン明るい肌色づくりを。

ベースメイク紫外線対策

紫外線が強くなるこの季節には、ハーブウォータースプレーを顔全体に吹きかけ、その上にハーブクリームを少量のせ、肌全体に伸ばします。
その上から美容液、乳液などの効果のあるハーブエッセンスを塗ることで肌のダメージを修復し、素肌を若返らせます。

穀雨-4月20日-

百穀を潤す雨という意味を指し、春雨が地を潤し穀物を育てる頃です。百穀とは、人類が主食としてきたコメ、麦、粟、稗、キビ、豆などの類をいいます。煙るように降る春の雨。百穀だけでなくさまざまな植物を生み、育みます。植物の大敵である霜も、ようやく降りなくなり、稲の苗がすくすくと伸びゆく季節を迎えます。


ひと雨ごとに緑が鮮やかになり、新緑の季節へと移り変わります。
この時期は、ストレスのかかりやすくなる新生活をセルフケアするために、ヘッドスパ、小顔リフトアップに取り組みましょう。

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セルフヘッドスパ

頭皮の血流を良くすることで、リフトアップ効果が期待できます。
シャンプーの前にヘアエッセンスでヘッドトリートメントをし、洗い流さずにお風呂へ。
最後に天然ヤシ油洗浄成分と天然アロマを配合したシャンプーで洗い、髪本来の力を取り戻します。

5月-May-

立夏-5月5日-

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野山では新緑が萌え、日差しが強くなり、夏の始まりを告げます。
軽井沢ではしだれ桜やスイセン、チューリップ、れんぎょうなど春の花が一斉に咲きはじめます。

旧暦の時代、梅雨の晴れ間という意味だった「五月晴れ」という言葉は、このころのさわやかな晴天という意味でも使われるようになりました。


五月のさわやかな風が吹き渡る時期でもあります。
本格的な夏に向けて、美ボディづくりに取り組みましょう。
美ボディづくりには、毎日のお手入れが効果的です。

美ボディづくり

20種類以上の植物由来成分を配合したボディエッセンスでセルフエステを始めましょう。
就寝前にボディエッセンスを使い、老廃物を集めて流します。
ハーブオイルエッセンスを塗った後、ラップを巻きホットタオルで温めれば、代謝がアップします。

小満-5月21日-

日ごとに気温が高くなり、万物が長じて天地に満ち始める時季です。
麦の穂が育ち、山野の草木が実をつけはじめるころ、軽井沢では唐松の青々とした新芽がだんだん濃い緑になっていきます。

かつては日本中どこでも桑畑や蚕が見られましたが、卵からかえった蚕が桑を食べ始めるのもこの季節です。

紫外線は肌トラブルの原因の80%と言われています。
特に日差しが強くなるこの季節には、紫外線対策が重要になります。

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UV対策

天然由来成分などを配合したハーブエッセンスで潤いを与えた後、ベースメイク&UVタラソで紫外線対策を。
日差しが強くなる時期はハーブウォータースプレーでクールダウン。
ファンデーションの上からでもスプレーして、UVケアをこまめにすることが大切です。

6月-June-

芒種-6月5日-

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穀物や稲、麦など穂の出る穀物の種を時季であることから芒種と呼ばれています。「芒」とは、イネ科の植物に特有の、細い毛のような部分のことです。
この頃軽井沢の森を歩いていると、樹の上で咲く藤の花の芳醇な香りが漂ってきます。
次第に梅雨めいて、五月雨の季節を迎えます。

「梅雨」と書くようになったのは、梅の実が熟する時期の雨だからといわれます。青い梅の実が黄色みを帯びてくる時期です。

湿度が高く、常に汗ばんでしまうこの時期には、健やかな肌ケアを心がけ、肌を清潔に保ちましょう。

健やか肌ケア

この季節は「落とす・うるおう・磨く」の一つ三役の役割を果たすクレンジングハーブローションと、洗うほどに潤うフェイス&ボディソープのダブル使いを。
クレンジングハーブローションは、ビタミンEを豊富に含む水溶性オリーブオイルで、美肌を促進します。

夏至-6月21日-

一年で、昼間が最も長く、夜が最も短い日です。また、太陽の位置が高くなり、影が短くなる日ともいえます。
暦の上では夏季の真ん中に当たりますが、実際は梅雨の真っ最中です。


暑さが日に日に増していきます。
この季節は紫外線やエアコンの風により髪もダメージを受けます。
日ごろのヘッドスパに加え、トリートメントやシャンプーの泡パックでしっかり水分補給をしましょう。

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集中ヘアケア

少量のシャンプーで軽く汚れを洗い流し、再度シャンプーします。
2~3分置いて洗い流すと艶やかな髪に洗いあがります。
毛先のダメージがひどい方はトリートメントでケアを。
チューブから5センチ程出し、伸ばすようにもみ込み2~3分置いた後洗い流します。

7月-July-

小暑-7月7日-

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梅雨が終わる頃で、集中豪雨も頻繁に発生する時期です。
強い日差しとともに気温が一気に上昇し、本格的に夏へと向かい始めます。
軽井沢は避暑地として賑わい始め、別荘の庭一面の苔の緑が印象的な季節になります。
暑さも厳しさを増し、日差しが強くなるこの季節にはいつでもどこでも簡単UVケアがおすすめです。

簡単UVケア

ハーブエッセンスとハーブウォータースプレーでお肌を整え、UV対策とメイク下地のW機能を持つベースメイク&UVタラソでお肌を保護します。
ハーブウォータースプレーとベースメイク&UVタラソは持ち歩き、こまめに水分補給とUVケアをしましょう。

大暑-7月23日-

本格的な夏の到来で、一年で最も暑さの厳しくなる時季です。
草木は一段と緑を濃くし、田畑では作物が太陽の光を一身に浴びています。
自然と汗ばむ不快な暑さ対策に、クールハーブウォータースプレーとクールハーブ石けんがおすすめです。
ミントの清涼感で、暑すぎる気分をリフレッシュしましょう。

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ミントリフレッシュ

ミントの爽やかな香りが特徴のクールハーブ石けんで全身を洗った後、クールハーブウォーターミストで水分補給をすれば、一日の疲れをリセットできます。
クールハーブウォーターミストは、乾燥しがちなオフィスでの保湿や、日焼け後のクールダウンに最適です。

8月-August-

立秋-8月7日-

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立春から半年が経ち、朝夕が涼しくなり秋の気配を感じる時季です。
軽井沢ではハーブも夏の日差しを受け、ぐんぐんと成長し葉を繁らせています。
夏休みを迎えるこの季節はお家でエステタイムでスキンケアを。
泡のシャンプーで癒しのバスタイムの後、ボディエッセンスでお手入れすれば、お肌も清潔に保たれ、夏バテ防止に!

癒しのバスタイム

頭皮に刺激の少ない成分を配合したシャンプーを泡立て、べたつく皮脂を丁寧に洗い流します。
抜け毛が気になる方には17種類のハーブの恵みのヘアエッセンスで、ヘッドスパがおすすめ。
お風呂上がりにはボディエッセンスを使って楽しみながらボディケアを。

処暑-8月23日-

暑さが徐々に和らいでいき、朝夕には涼しい風が吹きわたって、少しずつ過ごしやすくなる頃です。
汗などでべたつくこの季節には、夏の汚れをすっきり落とすクレンジングがおすすめ。
洗顔の後は冷蔵庫で冷やしたハーブエッセンスを使うと、汗がスッと引いてクールダウンでき、日焼け後の肌を引き締めます。

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すっきりクレンジング

水のようにサラッとしたクレンジングハーブローションを、肌になじませます。
メイクを落としながら、エイジング機能、エモリエント機能、スキンケア機能の三つの機能を果たします。
ハーブエッセンスは冷蔵庫で冷やすと、暑さや日焼け後の肌を引き締めます。

9月-September-

白露-9月7日-

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草の葉に白い露が結ぶという意味で、朝と夜の寒暖差が大きくなると、草花に朝露が宿ることから「白露」という名前がつきました。
若干の暑さも残りますが、次第に空が高くなり、その涼しさから本格的な秋の到来を感じます。
この季節は、夏の直射日光などででダメージを受けた髪と肌のケアで本来の輝きを取り戻しましょう。

ダメージケア

ハーブウォータースプレーを顔全体に吹きかけ水分補給します。
その上に水溶性プロテオグリカンなどを配合したハーブクリームを顔全体に塗ります。
さらに、ハーブエッセンスをたっぷり塗ります。
保湿力の高い成分が、夏に受けた肌のダメージをケアします。

秋分-9月23日-

白露から数えて15日目頃で、真東から昇った太陽は真西に沈み、昼と夜の長さが同じになる日を指します。
北半球ではこの日を境に次第に昼が短く、夜が長くなります。
また、暦の上ではこの日から徐々に寒さが増してくると言われています。
この季節は、夏の厳しい紫外線でダメージを受けた頭皮、髪のケアを行いましょう。

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頭皮ケア

ヘアエッセンスで丁寧にケアをすれば、ハーブの恵みが髪に浸透し、髪本来の力を目覚めさせます。
シャンプーを使っての泡パックも効果的。
抜け毛等が気になる方は薬用ヘアローションを数滴落とし、もみ込みましょう。
ハリのある元気な髪へと生まれ変わります。

10月-October-

寒露-10月8日-

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秋の長雨が終わり、本格的な秋の始まりになります。
朝晩は寒気を感じることもあり、秋の深まりとともに夜が長くなるのを感じるでしょう。
この季節にはボディエッセンスやハーブマッサージオイルを使い、リンパの流れを良くするとともに、体に溜まった老廃物を流し出すイメージでトリートメントケアしましょう。

リンパケア

20種類以上の植物成分を配合したボディエッセンスを使ったリンパケアを毎日の習慣に。
週に一度はハーブオイルエッセンスで、全身のケアを。
最高級オイルをブレンドし、天然有効成分を使用したハーブオイルエッセンスは、お肌や髪にも使える万能オイルです。

霜降-10月29日-

朝夕の気温も下がり、秋が一段と深まります。
山々は色づき、紅葉が盛りを迎えます。
早いところでは、初雪が見られる所もあります。
森の木々や動物達も、次の季節に向けてエネルギーを蓄え始める季節です。
次の季節へ向けてエネルギーを体に満たすために、細胞が若返るイメージを強く持ちながら理想の美しさを描きましょう。

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代謝アップ

天然由来成分を配合したハーブエッセンスで、顔のリンパケアを。
顔の中央から優しくトリートメントしていきます。
さらにハーブオイルエッセンスを使い、老廃物を集めて流していきます。
エッセンスを塗るだけで、エステでケアしたような結果を実感できます。

11月-November-

立冬-11月7日-

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立冬とは、冬の始まりを指します。
朝夕の冷え込みと日中の日差しの弱まりから、冬の到来を感じられます。
軽井沢では、カラマツが見事な黄葉をみせてくれます。
カラマツの林を歩きながら葉を見上げると、その美しさに目を奪われます。
この季節は乾燥に備えて、水分補給後のホットパックがおすすめです。

ホットパック

浸透力の高いハーブウォータースプレーは、肌に潤いを与え乾燥を防ぎます。
ハーブウォータースプレーを顔全体に吹きかけ、ハーブクリームを肌全体に伸ばします。
翌朝の化粧ノリも良く、肌が輝きます。
大切な明日のためのナイトクリームしてお使いください。

小雪-11月22日-

北日本や山沿いの地域から雪の便りが届き始めますが、まだ本格的な冬の到来ではありません。
まだ雪が降るには早い平野部でも、次第に冷え込みが厳しくなってきます。
この時期は髪も乾燥しがちになります。
夜が長くなるこの季節、本格的な冬に備えて、いつもより念入りな髪への水分補給を行いましょう。

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ヘアパック

シャンプーをする前に、17種類のハーブの恵みを配合したヘアエッセンスで、セルフヘッドスパを行いましょう。
さらにシャンプーを使って泡パックをすれば、サラサラの髪に。
最後に保湿力に優れたヘアパックで髪をケアし、潤いある輝く髪を手に入れましょう。

12月-December-

大雪-12月7日-

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北日本や山沿いの地域から、初雪の便りが届き始める季節です。
まだ雪が降るには早い平野部でも、次第に冷え込みが厳しくなっていき、全国的に本格的な冬の到来となります。
冷たい風にさらされて、髪も乾燥しがちになります。
本格的な冬に備え、いつもよりも念入りに髪への水分補給を行いましょう。

バスタイムケア

クレンジングパックでうるつや肌を手に入れましょう。
クレンジングハーブローションでメイクを落とした後、クレンジングハーブローションを塗り湯船につかります。
その後、フェイス&ボディソープの泡で素肌磨きをすることで体が温まり、代謝がアップします。

冬至-12月22日-

夏至とは反対に一年で一番太陽の力が弱い日で、昼が短く、寒さは一段と厳しくなります。
無病息災のためにカボチャを食べたり、ゆず湯に入ったりする風習は江戸時代から続いてきました。
長い夜の冬には、家族を大切に思う時間をたっぷりとり、ファミリーセラピーで身も心も温めましょう。

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ファミリーセラピー

頭皮に刺激の少ない成分と13種類のハーブの成分を配合したシャンプーで豊かなシャンプータイムを楽しんでください。
その後ヘアエッセンスでヘッドスパを行い、頭皮の血行を良くします。
最後にボディエッセンスで家族と体の芯から温まるボディケアタイムを。

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